げん玉の1週間の友達紹介人数は3,374人


日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

昨晩、2016年3月8~14日にげん玉にて実施されていた以下のキャンペーンのポイントが付与されました。

げん玉の友達紹介で500万ポイント山分けキャンペーン実施中
500万ポイント山分けとは? にて実施中の友達紹介促進キャンペーンです。 開催期間は2016年3月8日(火)~3月14日(月)の1週...

内容としては、期間中に友達紹介が成立すると「自分の友達紹介数 / 全会員の友達紹介数」の割合だけ500万を山分けしたポイントが貰える、というものでした。

山分けポイントが割合で決まる、ということは逆算すれば、げん玉に友達紹介された全員数が分かりますので計算してみました。

1週間で友達3,374人

記事タイトルに結論を書いてしまっているのですが、最初から計算していきます。

まず、キャンペーン期間中に3人の友達紹介に成功した私は計4,446ポイント(= 1,482pt/人 * 3人)を獲得しました。

げん玉の1週間の友達紹介人数は約3,400人

つまり、全友達紹介数X人に対する友達3人の割合は「4,446pt / 5,000,000pt」に等しいということです。

要するに、「3人 / X人 = 4,446pt / 5,000,000pt」ですので、これを解くことで「X ≒3,374人」となり、キャンペーン期間中の全友達紹介数は3,374人であったということが分かります。

私はたったの3人でしたので、それと比較すると3,000人超というのは凄まじい人数に思えてしまいますが、友達紹介人数がトップの人達は1ヶ月で500人前後(= 1週間で100人超)の人達もいるみたいですので、到達不可能人数ではないと思います。

まとめ

全体の友達紹介人数が分かったから何の意味があるのか、という感じもするかもしれませんが、今後も似たようなキャンペーンが開催される可能性はあります。

そのときには今回算出した全体の紹介人数と過去の自分の友達紹介人数を元に、おおよその獲得ポイントを予測できるので便利かと思って計算してみた次第です。

ただ、私としては紹介した側が儲かる山分けキャンペーンよりも、紹介される側がもっとお得になるようなキャンペーンを実施してくれる方が嬉しいと感じます。

というのも勧誘を受けた人が実際に登録してくれるかどうかは自分にとってメリットが大きいかどうかが判断基準になると思いますので、紹介する側ばかり儲かっても仕方がないからです。

もちろん、儲かるから頑張って紹介しようという気持ちも湧いてくるわけですが、やはり最終的な判断(登録するか否か)を紹介される側に委ねる以上は新規登録する人達を優遇するべきなのは間違いないでしょう。

▼ここから登録で250ポイント(25円)!▼

げん玉の効率的の稼ぎ方はこちら
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です