サイトアフィリエイトで稼ぐ方法・攻略方法

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目次

サイトアフィリエイトとは?

サイトアフィリエイトとは、自分で管理・運営するサイト(ホームページやブログ)で商品を紹介(アフィリエイトリンクを貼る)し、その紹介経由で商品を購入してくれた人がいると売上の数%が報酬(売上×料率)となるアフィリエイトのことです。

サイトアフィリエイトのメリット

不労所得の実現

一度サイトを完成させてしまえば後は放置していてもある程度稼げる、という点が最大のメリットです。

もちろん、完全に放置してしまうと少しずつアクセス数が落ちてきて徐々に稼げなくなってしまうので定期的に記事を追加したり掲載している情報を更新したりする必要はありますが、あまり手を加えなくても稼げるというのは、つまり(半)不労所得の実現を意味します。

作ったサイトは24時間365日休みなく働いてくれますので、極端な話をすると遊んでいる間や寝ている間にも報酬が発生するわけです。

稼ぎを右肩上がりに増やせる

時給いくらのアルバイトをして稼ぐ場合、1日は24時間しかないためどんなに頑張って働いたとしても1日に「時給×24時間」しか稼げません(実際は時間外・深夜割増等がありますが簡単のために無視します)。時給が上がれば稼げる額は増えますが、時間的にも体力的にも1日に稼げる額には上限があります。

一方、一度作ったサイトは前述の通り24時間365日稼働するので、サイトを増やすことで(理論上は)報酬を無制限に増やすことができます。例えば、1日平均1,000円しか稼げないサイトであっても同じ稼ぎのサイトを10個作れば1日平均10,000円稼げることになりますし、100個作れば1日平均100,000円稼げます。

一度作ったサイトはあなたの代わりに不眠不休で働いてくれるため、サイトの数を増やせば増やすほど稼げる額が増えるのです。

安定した収入源になる

上記の通り、サイトアフィリエイトには

  • 一度サイトを作成すると(半)不労所得となる
  • サイトの数を増やしていけば(理論上は)報酬が際限なく増える

といった特徴があるので、稼げるサイトさえ作成できれば月々の稼ぎに多少の変動幅はあるもののある程度安定した収入源となります。

完全無料で実践できる

本格的にサイトアフィリエイトを実践するつもりなら「有料サーバー×独自ドメイン×WordPress」の組み合わせ(WordPressは無料のブログソフト)でサイト作りを行いたいところですが、とりあえず始めてみるつもりならSo-netブログ等の無料ブログでも始められますし、サイトの内容がしっかりしていれば十分に稼ぐことができます。

初期投資を一切しなくても取り組むことができる点もサイトアフィリエイトのメリットです。

サイトアフィリエイトのデメリット

成果が出るまで時間がかかる

サイトアフィリエイトの場合、サイトを作り始めてから少なくとも3ヶ月間は報酬が発生する可能性がほとんどありません。と言うのも、サイトアフィリエイトでは主にGoogleやYahooなどの検索エンジン(Yahooの検索エンジンの中身はGoogleと同じ)から集客しますが、新規で作ったサイトが検索上位に表示されるようになるまで3ヶ月程度はかかるからです。

3ヶ月というのはあくまでも目安であって4~6ヶ月くらいかかることも当然あります。逆に1~2ヶ月でバンバン集客できるようになったという話はあまり聞いたことがありません。

長いときは6ヶ月も報酬が発生しない状況下で、いずれ大量のアクセスが集まることを信じてサイトを更新し続けるというのは、時間を無駄にしているような気がしてきて精神衛生的にかなり辛いものですが、これに耐えられなければサイトアフィリエイトで稼げるようには決してなりません。

稼げる保証がない

サイトを作って3~6ヶ月たったら検索エンジンで確実に上位表示されるようになって稼げるかというとそうではありません。

検索エンジンにサイトの内容が薄くユーザーの為になるサイトではないと判定されたときはもちろん、あなたが内容の充実したユーザーの役に立つサイトを作ったとしても同じくサイトアフィリエトに取り組むライバル達がもっと良いサイトを作っていたらあなたのサイトが上位表示されることはありません。

また、検索エンジンによるサイトの評価基準は一切公開されていないため、「優良なサイトである」と確実に判定されるサイトを意図的に作ることはできません(「こういうサイトが優良サイトです。」という目安はありますが、それに従ったとしても確実性はありません)。

サイトを一生懸命作って3~6ヶ月待ったとしても報酬に繋がらない可能性があると知って、それでもあなたはサイトアフィリエイトをやりたいと思いますか?

ある日突然稼げなくなる可能性がある

サイトアフィリエイトのメリットに記述した「安定した収入源になる」とは矛盾する内容ですが、検索エンジンの評価基準が変わるとサイトの順位が乱高下することがあるため、昨日まで上位表示されていたあなたのサイトが今日になったら100位圏外の順位になっていた、なんてこともあり得る話です。

そのまま順位が元に戻らなけてば、一気に収入0になってしまいます。

サイトがユーザーの役に立つ充実した内容であれば順位が一気に落ちるというのは滅多にない現象だと思いますが、確実なことは言えませんので可能性の一つとして覚えておく必要があります。

HTML・CSS・PHP・MySQLの知識が必要

ホームページやブログはHTMLという構造化言語とCSSという文書を修飾(太字にする・色を変える等)するための記述の組み合わせ(ソースコード)でできているため、これらのことを多少なりとも知っていなければ取り組むことができません。

少々わかりにくいので具体例としてYahoo!Japan(http://www.yahoo.co.jp/)のソースコードを表示(インターネットエクスプローラーを使用しているなら「右クリック」→「ソースの表示」で表示されます)してみると以下のようになっていますが、これらを見たときにそれぞれの記述がそれぞれ何を意味しているのかくらいは大まかに把握しておく必要があります。

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また、WordPressを使用して効率的にサイトを作ろうとするときにはPHPというプログラミング言語とMySQLというRDBMS(Relational Database management System:関係データベース管理システム)のことを知っていなければなりません。

HTML・CSS・PHP・MySQLの知識は完璧である必要はなく、必要になった際に調べながら記述できる程度で良い(私もかなりの頻度で調べながらやっています)のですが、サイトアフィリエイトの知識+αの知識も必要となるのは少し負担になるかもしれません。

サイトアフィリエイトの種類

物販アフィリエイト

商品(書籍・CD・電化製品・食品など)やサービス(保険・旅行パック・エステなど)を売るサイトアフィリエイトのことです。

単価が安く売れたときの売上金額が低いことが多いため報酬(単価×料率)もその分低いです。その一方、比較的売れやすい傾向にあります。

物販アフィリエイトには、楽天アフィリエイト・Amazonアソシエイト・その他ASP(A8.netなど)がありますが、楽天アフィリエイト・Amazonアソシエイトとその他ASPでは稼ぐためのサイトの作り方が異なるので、当サイトでは「楽天アフィリエイトとAmazonアソシエイト」と「その他ASP」に分けて説明します。

楽天アフィリエイトとAmazonアソシエイト

それぞれ、通販サイトの楽天市場とAmazonで売っている商品なら何でも扱うことができる物販アフィリエイトです。

どちらも多岐多様な商品が売られておりサイトの内容に合わせて商品を選ぶことができるため、自分の趣味(カメラ・アウトドア・車・etc)などの得意分野のサイトを作ると内容が充実して集客しやすくお勧めです。

基本的に料率が低いので売上1件あたりの報酬額は物販アフィリエイトの中でも特に低いのですが、「アフィリエイトリンク(商品へのリンク)をクリックした人が一定期間内に買い物をすれば、買ったものが紹介した商品でなくても報酬が発生する」という仕組みがあるため初心者でも非常に稼ぎやすいのが最大の特徴です。

それぞれの詳細は楽天アフィリエイトで稼ぐ方法・攻略方法とAmazonアソシエイトで稼ぐ方法・攻略方法をご覧下さい。

その他ASP(A8.net・アフィリエイトBなど)

A8.netやアフィリエイトBなどが主なASPです。

紹介できる商品が予め決められているため、その商品にあったサイトを作る必要がありますが、楽天アフィリエイトとAmazonアソシエイトに比べて料率が高いため売上1件あたりの報酬が多くなる傾向があります。

情報商材アフィリエイト

商品やサービスではなく、「効果的なダイエットの方法」や「ゴルフ上達のコツ」などの情報を売って報酬を得るアフィリエイトが情報商材アフィリエイトです。

販売単価が10,000円以上のことが多く、且つ、販売者には仕入れなどが一切なく利益率がとても高いため、売上1件あたりの報酬が5,000円を超えることも珍しくありませんが情報は普段あまり購入する機会のないものであるため物販アフィリエイトと比較すると売れにくいという特徴があります。

また、情報商材を販売するASPの中には詐欺まがいの情報(「誰でも簡単にお金を稼ぐ方法」が「腕を切り落として生活保護を受給して下さい。」という現実的には実行不可能な方法である等)を取り扱っているところもあるため注意が必要です。詐欺まがいの情報商材をあなたのサイトで扱ってしまったら、サイトの信用が地に落ちてしまいます。

信用できる情報商材を扱っている主なASPとしてはインフォトップやインフォカードが挙げられます。

クリック保証型広告

サイトに掲載した広告がクリックされるだけで報酬が発生するアフィリエイトです。商品が売れなくても良いので非常に稼ぎやすい方法です。

一度広告を貼ればサイトに合った内容の広告が自動的に表示されるため、記事に合わせて広告を貼るのが面倒という人や、紹介する商品に縛られずにサイトの内容を自由に決めたいという人にも向いています。

クリック保証型広告のASPとしてはGoogleAdsenseやnendなどが挙げられます。

サイトアフィリエイトの実践方法(概要)

まずはアフィリエイトリンクを取得するためにASP(Application Service Provider)に登録します。

続いてサイト(無料ブログならSo-netブログ等)を開設し、紹介したい商品に関連する記事と一緒にアフィリエイトリンクを掲載します。

記事数を増やしてサイトの内容を充実されていくと徐々にサイトにアクセスが集まってくるようになり、少しずつ報酬も発生するようになってきます。

無料ブログのメリット

完全無料でサイトアフィリエイトに取り組める

無料ブログなら手出しを一切せずにサイトアフィリエイトに取り組めるので初心者にも非常に敷居が低いです。

当サイトで紹介しているSo-netブログは機能的にはサイトアフィリエイトを行うのに十分です。

最初からSEO的に有利

SEOとは「Search Engine Optimaization(検索エンジン最適化)」の略で、検索エンジンで上位表示するための対策のことを言います。

上位表示のためにはサイトのドメイン(http://example.com/の”example.con”)エイジ(運用歴の長さ)や被リンク(他サイトからのリンク)の多さなどが重要であると言われていますが、昔から運営されている有名な無料ブログはドメインエイジや被リンクの点で有利です。

無料ブログを開設するとブログのURLに無料ブログのドメインが含まれており(http://example.com/blog/myblog/などになる)、更に無料ブログ(アクセス数ランキングなど)からリンクが貼られてSEO的に有利であるため記事の内容さえ良ければ開設して間もない頃ころから検索エンジンで上位表示することもよくあります。

ブログ開設のための敷居が低い

無料ブログは開設のための特別な作業が一切必要なく、申込みフォームの指示に従って必要事項を入力していくだけで良いため、パソコンの操作にある程度慣れている人であれば誰でもすぐに無料ブログを開設することができます。

また、当サイトではSo-netブログの開設方法について詳細に解説しているため、そちらを参照しながら開設作業を行って頂ければ難しいことは一切ありません。

無料ブログのデメリット

広告の配置に制限がある

無料ブログが無料で運営できているのは、無料ブログ運営者がブログの中に設置した広告の広告収入があるからです。

そのため、無料ブログでは標準で広告が表示されていて、しかもその広告を消したり目立たない場所に移動させたりということができないことが多く、自分の好きな位置に広告を配置できるとは限りません。

テンプレートのバリエーションに限りがある

基本的には無料ブログ側で提供しているテンプレートしか使用できないため、どうしても他の人と似たり寄ったりのデザインのブログになってしまいます。

無料ブログのテンプレートを作って公開している人はいますがあまり多くないですし、仮にテンプレートを自作するにしてもその無料ブログでしか通用しないカスタマイズ技術(各サイトは構造が異なるのでカスタマイズ方法はサイトにより異なる)を身に付けるのは時間が持ったいないです。

強豪に埋もれる可能性

Googleの検索エンジンでは、同じドメインのサイトは検索結果1ページにつき2つや3つ(時々変わる)までしか表示されません。1ページ全てが楽天市場やAmazonの商品ページで埋め尽くされている状況を見たことがある人は絶対にいないはずです。

つまり、自分が上位表示したいキーワードについての記事を誰か別の人達が同じ無料ブログに投稿している(もしくは自分の後に投稿してきた)場合は、それらより検索エンジンからの評価が高くなければ自分のサイトの記事が上位表示されることはありません。

ブログ削除のリスク

ある日いきなりブログが削除される可能性がある点が無料ブログの最大のデメリットです。

  • ブログサービスが終了する
  • 利用規約に違反した行為を行う

といったことでブログが削除されることがあります。

ブログサービス終了時は通常事前にメールで連絡があるので別の無料サービスに引っ越せば良いだけのような気がしますが、引っ越しをするとURLが変わってしまい検索エンジンからの評価がリセットされてしまうため、新しいURLで上位表示するには時間がかかります。

利用規約については、気付かない内に違反行為を行っていて削除されるケースだけでなく、違反行為を行っていなくても運営者側のさじ加減一つで違反認定されて削除されるケースも考えられます。そうなると過去の記事は復旧できないため一から再スタートするしかありません。

有料サーバー×独自ドメイン×WordPressのメリット

テンプレードが豊富

WordPressのテンプレートは世界中で公開されており膨大な種類があるため自分の好きなデザインを選んで好きな位置に広告を配置することができますし、その気になれば自分でサイトのデザインを考えて構築することも可能です(WordPressのカスタマイズ技術は世界共通なので、それを身に付けることは無駄ではありません)。

広告を自由な位置に配置できる。

WordPressはオープンソースで作成された無料のブログソフトであり標準の広告などは一切表示されておらず、自分の好きな位置にアフィリエイト用の広告を配置するこができます。

長期運用でSEO的に有利

後述の通り開設間もない頃こそSEO的には不利ですが、長期運用することでSEO的には有利になると言われています。

ブランディングがし易い

サイトの内容にあったドメインを取得すればそれだけサイトの内容が明確になり検索エンジンから好かれます。

例えば、「日本酒造組合中央会」のHPのURLは「http://www.japansake.or.jp/」ですのでドメインは「japansake.or.jp」ですが、「日本酒造組合中央会」と「japansake」という日本酒を指す単語が完全にマッチしていることがわかります。こういったサイトは検索エンジンから好かれるようです。

また、上記のようなドメインだと人間がURLを覚えやすいためリピーターが付きやすい点でもブランディングの観点から効果があります。これが無料ブログ(例えばSo-netブログ)になるとURLに余計なものが含まれて「http://example.blog.so-net.ne.jp/」(exampleを任意の単語に設定する)のように覚えにくくなってしまいます。

記事URLを自由に設定できる

WordPressでは記事の内容に合わせて記事URLを自由に設定できます。

例えば、Coleman(アウトドア用品のメーカー)の型番が286A740Jのランタンについての記事を書いたときに記事URLを「http://example.com/coleman-lantern-286a740j/」とすれば明らかに当該商品についてのページであるとわかるため検索エンジンには好かれやすくなります。

また、記事URLに盛り込んだキーワードと検索キーワードが一致すると検索結果に表示された際には記事URL内に含まれるキーワードが太字で表示されて目立つためアクセスを集めやすくなります。

※以下のヨドバシカメラのサイトはWordPressで作成されているわけではないようですが、記事URLに含まれているキーワードが太字で表示されていることがわかります。

「Coleman Lantern 286A740J」のキーワードで検索した際の検索結果

「Coleman Lantern 286A740J」のキーワードで検索した際の検索結果

強豪に埋もれない

無料ブログのデメリットでも説明した通り同じドメインのサイトは検索結果1ページにつき決まった数までしか表示されませんが、独自ドメインを取得した場合はそのドメインは文字通り「独自」であり自分以外が使用していることはあり得ませんので、同一ドメインの強豪のせいで自分の記事が埋もれてしまうことなく上位表示のチャンスが増えます。

ただし、前提として上位表示されるためには充実した内容のサイトを作成して他の(異なるドメインの)サイトに勝たなければなりませんので、独自ドメインであれば無条件で上位表示されるということではありません

愛着が湧く

これは完全に気分の問題ですが、自分で考えた世界に一つだけの「独自」ドメインでサイトを運用するということは、インターネット上で夢のマイホームを購入することであると言っても過言ではありません(価格は全然違いますが)。

自分だけの聖域であるという特別感がでるため、一生懸命更新して大事にサイトを育てていこうという気持ちが沸き上がってきます。

有料サーバー×独自ドメイン×WordPressのデメリット

お金がかかる

サーバー契約時の手数料に約3,000円・レンタルに約1,000円/月、独自ドメインの取得に数百~数千円・1年毎の更新に約1,000円/年かかりますので、初期投資で数千円、年間の維持費で10,000円以上かかることになります。

もちろん、レンタルサービスを提供する会社によって値段は上下しますが目安として上記程度の費用は必ず必要になります。

既に十分稼ぐことができているならばこの程度の出費は痛くも痒くもないでしょうが、「さあこれからサイトアフィリエイトを始めるぞ!」というスタートの段階でお金をかけるというのは少し抵抗があるかもしれません。

長期的に見てトータルで儲かれば良いという投資的な視点を持つことができなければ、全く稼げていない状態でお金をかけられる人は多くないでしょう。

サイト構築のためのハードルが高い

有料サーバー×独自ドメイン×WordPressでサイトを作る場合、サイトを公開するためにはドメインを取得してサーバーをレンタルした後、ドメインとサーバーを紐付ける設定をしてサーバーにWordPressを設置するという手順を踏む必要があります。

パソコン関連に強い人やIT系の企業で働いている人にとってはこれらの作業が初めてであっても難しくないかもしれませんが、そうでなければサイト構築はものすごくハードルの高い作業となってしまいます。人によってはサイト構築の段階で諦めてしまうかもしれません。

取得して間もない独自ドメインはSEO的に不利

独自ドメインは長期運用すればSEO的に有利であると前述しましたが、開設間もない頃は検索エンジンから全く評価されないため集客を行うことはほぼ絶望的です。検索エンジンからすればどこの馬の骨とも知れない新入りのドメインを評価する理由が一切ないからです。

取得した独自ドメインが検索エンジンに評価されるには少なくとも3~6ヶ月はかかるため、その期間はどんなに頑張っても報酬は一切発生しないということを肝に銘じた上で更新作業を継続しなければなりません。


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