ヤフオク初心者でも必ず275円安く落札するコツ・裏技


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ヤフオクは利用者数が多いため、掘り出しものや自宅近くのお店などでは絶対に手に入らないようなものが出品されていることも多く、とても使い勝手の良いオークションサイトです。

一方で、利用者数が多い分だけライバルも沢山いるので、競り負けてしまったり、つい白熱してしまって予定よりも大幅に予算をオーバーしてしまった、ということを誰しも経験したことがあるのではないでしょうか。

そこで、当記事では、

  • 必ず275円安く落札する方法(1回限り)
  • 必ず1%安く落札する方法(何回でも)

という2つのお得な裏技を解説したいと思います。

ヤフオクでお得な裏技

必ず275円安く落札する方法

まずは、落札時に予算よりも275円安く落札する方法についてですが、そのためにはポイントタウンというポイントサイトを活用します。

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というのも、ポイントタウンでは、

  1. 新規会員登録(無料)すると25円分のポイントを貰える
  2. Chromeというブラウザにツールバーを無料インストールするだけで250円分のポイントを貰える
  3. 100円分以上のポイントを所持しているとTポイントに交換できる

という特徴があるからです。

「20pt = 1円」なので「2,000pt = 100円」からポイント交換できます。

「20pt = 1円」なので「2,000pt = 100円」からポイント交換できます。

つまり、1.と2.の方法にて無料で稼いだ計275円分のポイントをTポイントに交換してYahoo!かんたん決済での落札代金の支払いに使用すれば実質的に275円安く落札することができるのです。

また、275円分のTポイントが無料で手に入るということは、275円安く落札できるのではなく「実質的な予算が275円増える」と解釈することもできます。

例えば、予算が3,000円のときに上記の方法で275円分のTポイントを入手すれば実質的な予算は3,275円(約10%増)となって他の入札者よりも圧倒的に有利になりますので、落札できる可能性がグンと高くなります。

  • 当初予算は変更せずに、275円分だけ安く落札する
    (予算3,000円 – 275円 = 実質予算2,725円)
  • 当初予算に275円を上乗せして、ライバルを蹴落とす
    (予算3,000円 + 275円 = 実質予算3,275円)

というどちらのパターンでもお得な方法ですので、ヤフオクをお得に利用したい方は是非やってみて下さい。

Chromeツールバーをインストールして275円分のポイントを稼ぐ方法はこちらのページにて詳細に解説しています(クリックで開きます)。

ただし、この方法は最初の1回しか実行できませんので、2回目以降の落札の際には以下の内容を参考にして下さい。

必ず1%安く落札する方法

ヤフオクを利用するときには、ハピタスというポイントサイトを経由した上で入札・落札すると、1%分のポイント還元を受けることができるためお得です。

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たかが1%と思うかもしれませんが、普通に入札・落札した場合にはこのような特典を受けることは一切できませんので、たったの1%でもあるのとないのとでは大違いです。

ハピタス経由でヤフオクを利用(落札)すると1%の還元。

ハピタス経由でヤフオクを利用(落札)すると1%の還元。

また、還元されたポイントは現金に換金することもできますので、最終的には自分の財布に返ってくるという点も魅力的です。

ハピタスの1%還元を活用するときも、

  • 当初予算は変更せずに、ポイント還元の1%分だけ安く落札する
    (予算10,000円 – 還元100円 = 実質予算9,900円)
  • 当初予算にポイント還元の1%分を上乗せして、ライバルを蹴落とす
    (予算10,000円 + 還元100円 = 実質予算10,100円)

というどちらのパターンでもお得にヤフオクを利用することができます。

この1%還元は繰り返し利用できますので、ヤフオクで入札を行う前に必ずハピタスを経由するようにしてポイント還元を受け続けましょう。

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もちろん、先述の方法で275円分のTポイントを無料ゲットした上でハピタスの1%還元を利用するという合わせ技も可能ですので、できれば両方を利用することをおすすめします。

その他のヤフオクのコツ

その他、上記の裏技的なヤフオクの利用方法とは別に、一般的な方法としては以下のようなテクニックが挙げられます。

落札相場を調べる

自分が欲しい商品の落札相場を調べることで、自分が考えている予算が少ないのか・多いのか・それとも適切なのかを判断することができます。

以前は、オークファンという落札相場の検索サービスを使わなければヤフオクの落札相場を調べることはできませんでしたが、現在はヤフオク内で過去120日分を調べることができますのでその機能を活用しましょう。

ヤフオク初心者でも必ず275円安く落札するコツ・裏技

ただ、たまにしか出品されないレアな商品の相場を調べるときには半年~1年単位の期間を調査しなければなりませんので、やはりオークファンが必須となります。

終了時間ギリギリに入札する(自動延長なしのとき)

オークションの入札価格がどんどん上がってしまう理由は、自分や他の入札者がライバルに負けまいと入札を繰り返すからです。

特に、自分が最高額入札者になった直後に最高入札額を塗り替えられてしまうと、つい熱くなってしまって予算をオーバーしてでも入札したくなると思います。

逆に言えば入札をしなければ入札価格が上がることもヒートアップして入札合戦になることもありませんので、入札を控えればそれだけ安く落札できる可能性が高くなります。

ということで、終了時間ギリギリまで手を出さないようにして、残り10秒を切ったくらいで一気に予算全額で入札することで相場よりも安く落札しやすくなります。

自分が入札しなくても他の入札者達が入札も繰り返して価格が上がってしまうことがありますが、そこで自分も手を出してしまうと価格上昇に拍車がかかってしまうので、我慢して終了時間ギリギリまで待機することが重要です。

終了5分前ギリギリに入札する(自動延長ありのとき)

とはいえ、大抵のオークションには自動延長が設定されていますので、終了時間ギリギリに入札すると5分延長されてしまいます。

そこで、自動延長の対象とならない終了5分前ギリギリ(残り5分10秒くらい)に入札するのが現実的な対応となります。

自動延長ありのオークションでは残り5分を切ってから入札するのは一般的ではなく、最高額入札者は残り時間が5分に近づくと勝利を確信して油断をしますので、そこを狙うというわけです。

もちろん、自分が最高額入札者となった後(残り5分を切った後)に延長上等で更に入札してくる人もいますが、個人的な経験談としてはそんなに多くない印象です。

端数をつけて入札する

入札するときに100円や500円といったキリの良い価格ではなく、101円や502円といった端数を付けて入札するのも有効です。

※100円単位・500円単位などでなければ入札できないと勘違いされていることが多いようですが、入札単位を超える金額なら1円単位で入札することが可能です。

というのも、ヤフオクには「最高額が同じ場合は先に入札した人が最高額入札者となる」というルールがあるからです。

例えば、もしAさんが先に最高額1,000円で入札し、その後Bさんが同じく1,000円で入札した場合はAさんが最高額入札者となるため、BさんがAさんを上回るためには1,100円以上で再び入札しなくてはなりません。

一方で、もしBさんが最初の時点で1,001円で入札を行っていたらBさんが1,001円で最高額入札者になることができますので、99円の節約になります。

このように入札金額に端数をつけることで「入札単位 – 端数」の分だけ安く落札しやすくなりますので、積極的に行っていくべきです。

ただ、ライバル達も同じように考えているかもしれませんので、端数は1円ではなく2円や3円等にしておく方が確実です。

日中に終了するオークションを狙う

一般的にほとんどのオークションの終了時刻は利用者が増える21~23時くらいに設定されていることが多いです。

しかし、たまに午前中や夕方くらいまでに終了してしまうオークションがあります。

このようなオークションは、

  • ライバルが少ない
  • 出品者がオークションに疎く、開始価格が安いことが多い

という理由により、相場よりも安価で落札できる可能性が高いです。

問題点は、日中に仕事や学校があるときには先述のように終了時間ギリギリで入札することができない点ですが、この場合は諦めて自動入札機能に頼りましょう。

まとめ

ヤフオクはもともと利用者数が多かったのですが、プレミアム会員でなくても無制限に入札できるようになったせいもあって最近は落札するのも一苦労です。

商品にもよりますが、ヤフオクの落札価格の相場よりも多少高かったとしても普通にAmazonなどで購入したり、中古ではなく新品で買ってしまった方が楽かもしれないと感じることもしばしばです。

しかし、当記事で解説したようなライバル達があまり知らないテクニックを知っておくだけで、安く落札できる可能性が上がりますので、是非実践してみて欲しいと思います。

まずは早速ポイントタウンに無料登録した上でChromeツールバーの無料インストールを行って275円分のTポイントを手に入れましょう。

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